ReHOPEが「みんなの介護アワード2025」リーズナブル医療充実型部門 を受賞しました|ReHOPEだより|ホスピス型住宅 ReHOPE(リホープ)
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ReHOPEが「みんなの介護アワード2025」リーズナブル医療充実型部門 を受賞しました

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2025年11月、CUCホスピスが運営するホスピス型住宅 ReHOPEが「みんなの介護アワード2025 〜リーズナブル医療充実型部門〜」において第1位を受賞いたしました。

全国5万8,000件以上の介護施設が対象となる本アワードでの受賞は、日頃よりReHOPEをご利用いただく皆さま、ご家族の皆さまからの温かいお声、そしてスタッフ一人ひとりの取り組みが高く評価された結果であり、大変光栄に存じます。

今回受賞した「ReHOPE」は、下記の点が高く評価されたということです。

  • がん末期や神経難病の方に特化したホスピス型住宅を全国で展開している点
  • ご自宅以上の安心感と病院以上の自由度の高さを両立させている点
  • 緩和ケア病棟や介護療養病床と同等のスタッフ数を配置している点
  • 万全な療養環境を構築している点
みんなの介護アワードとは?

「みんなの介護アワード」は、掲載施設数No.1(※) を誇る老人ホーム検索サイト「みんなの介護」が、全国5万件を超える掲載施設の中から、利用者の評価、サイト内のデータや見学者へのアンケートといった客観的指標に基づき、特に評価が高かった施設を表彰するものです。
みんなの介護アワード2025 特設サイト
(※) TFCO株式会社調べ(2025年5月)

授賞式当日の様子

11月にウェスティンホテル東京で行われた授賞式には、ReHOPEを代表して代表取締役の藪が参加しました。
表彰の瞬間には会場から大きな拍手が送られ、ReHOPEが取り組んできた「質の高い医療ケア」と「安心できる価格設定」の両立が大きく評価されたことを実感する場となりました。

壇上での表彰のひとコマ: CUCホスピス代表取締役・藪(右)

■株式会社シーユーシー・ホスピス 代表取締役 藪 康人 のコメント

数ある施設の中からReHOPEをお選びいただいた皆様、そして日々現場で温かいケアを届けてくれるスタッフに、心から感謝申し上げます。 私たちは、『「前を向いて生きる」を支える。』という理念を掲げ、事業に取り組んでまいりました。今回の受賞は、身体的な苦痛や不安を和らげ、ご本人やご家族が『前を向いて生きる』ための土台を整える、という私たちの想いが届き始めている証と感じ、大きな喜びで一杯です。 これからも、お一人おひとりの希望を支え続ける存在であるべく、スタッフ一丸となって邁進してまいります。

今回の受賞を励みとして、私たちはこれからも『質の高い医療』と『安心感のある価格』の両立を目指し、最期までその人らしい暮らしを支えるホスピスケアの提供に努めてまいります。

みんなの介護のマスコットキャラクター「うめちゃん」と記念撮影!

 

ReHOPEでは全国の施設でご入居者さまを募集しています

全国でホスピス型住宅を展開しているReHOPEでは、重い疾患や障がいがあっても誰もが自分らしく、前を向いて生きられるように心をこめてご入居者さまの毎日に寄り添っています。

全国の施設でご入居を受け付けておりますので、見学のお申し込みやお問い合わせなど、お気軽にご相談ください。

より詳しい情報を知りたい方は、ReHOPEのWebサイトをぜひご覧ください。

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