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  • 桐ケ谷 政美
    1990年~看護師免許取得。独立行政法人地域医療推進機構横浜中央病院入職(旧:社会保険横浜中央病院)。2004年がん性疼痛看護認定看護師取得。2008年~2010年社会保険看護研修センター認定看護師教育課程、がん性疼痛看護認定看護師教育課程専任教員認定看護師の育成に従事する。2010年~独立行政法人地域医療推進機構横浜中央病院 消化器外科病棟看護師長・看護部教育委員長として勤務。2016年~ライフ・プランニング・センター日野原記念ピースハウス病院看護部長就任。2018年認定看護管理者教育課程サードレベル修了後認定看護管理者取得。
  • 大矢 早苗
    1979年 看護師免許取得。1980年 助産師免許取得後、JCHO中京病院(前・社会保険中京病院)に助産師兼看護師として入職。2002年 地域医療連携・相談室(前・病診連携室)開設。退院調整看護師・がん相談員・看護師長として勤務。2011年 認定看護管理者教育課程サードレベル終了。2012年 認定看護管理者取得、看護部長 就任。2019年4月 愛知県看護協会 教育センター長 就任。
  • 菅原 由美
    (有)ナースケアー取締役。開業看護師を育てる会理事長、日本臨床医療福祉学会評議員、藤沢市介護保険事業所連絡会幹事・代表幹事・管理者部会長、日本神経疾患医療福祉従事者学会会員評議委員、藤沢市介護保険運営協議会委員、NPO法人全国在宅医療推進協会理事、藤沢市高齢者虐待防止ネットワーク副代表。

    1955年神奈川県生まれ。1976年東海大学医療技術短大看護学科卒。東海大学病院ICUに1年間勤務。その後、企業や保健・非常勤勤務の傍ら3人の子育て。1996年ボランティアナースの会「キャンナス」を設立。1998年有限会社「ナースケア」設立。2009年「ナースオブザイヤー賞」、「インディペンデント賞」受賞。キャンナスを鳩山総理が視察。東日本大震災において災害ボランティアキャンナスとして被災地において活動。
  • 羽田 有美
    1999年日本福祉大学社会福祉学科卒、介護福祉士、介護支援専門相談員、身体障害者療護施設あしたの丘勤務後、福祉総合研究所(株)にて訪問介護に従事。現介護保険部門管理者。

    障害者・高齢者・児童問わず住み慣れた地域で、福祉・介護・その他の地域資源を活かし、その人らしく生活し続けることができる支援を展開するため奮闘中。
  • 浅川 澄一
    ジャーナリスト、元 日本経済新聞 生活情報部 編集委員。

    1948年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。1971年日本経済新聞社入社。東京本社流通経済部で流通企業、サービス産業、ファッションビジネスなどを担当。1987年「日経トレンディ」を創刊し、初代編集長に。その後、流通経済部長、マルチメディア局編成部長。1998年日本経済新聞社編集委員。高齢者ケア、少子化、NPOなどの分野を担当。〈主な著書〉『介護系NPOの最前線』(共著、ミネルヴァ書房)、『「さぬき」からケアの風』(共著、筒井書房)
  • 冨士 恵美子
    株式会社ななみ代表、看護師、キャンナス名古屋代表(全国訪問ボランティアナースの会)、日本ALS協会(筋萎縮性側索硬化症と共に闘い、歩む会) 愛知県支部、NPO法人愛知県難病団体連合会理事。

    1990年名古屋市医師会看護専門学校で専任教員として勤務。1999年開業医にて看護師長として勤務。2009年株式会社ななみを設立、全国ボランティアナース(キャンナス名古屋を発足)。2010年訪問看護ステーションななみ開設。2014年ヘルパーステーションいちごナース開設。2015年難病シェアハウス開設。
  • 藤野 泰平
    株式会社デザインケア 代表取締役、みんなのかかりつけ訪問看護ステーション名古屋 所長(常勤)、愛知医科大学 看護学部 非常勤講師、一般社団法人 日本男性看護師会 共同代表、愛知県看護協会 男性看護師会JUMP代表。

    2013年愛知県看護協会の下、同協会に加入している男性看護師約2000名を対象とした組織を設立。愛知県下の男性看護師のネットワーク構築、価値を明らかにする活動を実施。2014年愛知医科大学看護学部 非常勤講師 就任。「在宅看護援助論」担当 。2014年一般社団法人 日本男性看護師会 共同代表 就任。2015年医療の質安全学会新しい医療のかたち賞受賞。
  • 萩原 正子
    看護師、保健師、介護支援専門員、社会福祉士。静岡県立厚生保育専門学校保健学科卒業(現:静岡県立大学短期大学部)。静岡県浜松市保健所で保健師として勤務後在家庭。

    1990年訪問看護に関わり医療機関の訪問看護部門立ち上げる。その後、訪問看護ステーション管理者就任。2005年日本社会事業大学専門職大学院修了、同年日本看護協会に就職、日本訪問看護振興財団(現日本訪問看護財団)で6年間の出向。2011年日本看護協会退職。 2011年「一般社団法人 オフィス萩原」を設立し代表理事となる。
  • 宮崎 直樹
    株式会社介護屋宮﨑 代表取締役、一般社団法人日本単独居宅介護支援事業所協会 会長。40件以上の担当を持ちながら各地で講演活動を行っている。シルバー新報、達人ケアマネ、月刊ケアマネジメント、各種新聞社などへの記事掲載や執筆も多数。セミナー開催や各種団体・協会から講演依頼を受け、年間30回以上、計1,300人の方が受講。「ケアマネの本質は対人援助。書類に追われて利用者と家族と向き合う時間を削るようなことがあってはならない」「公正中立な立場でいたい」との思いから、そのノウハウやヒントを伝えている。

    2012年介護屋みらい設立。2014年介護屋みらい船橋店設立。2015年一般社団法人日本単独居宅介護支援事業所協会設立。
  • 大田 真由美
    株式会社アゴラ 代表(青葉訪問看護ステーション)。

    1982年大阪大学医療技術短期大学部(現大阪大学医学部保健学科)卒業。障害児療育園・神奈川県立こども医療センター勤務を経て、一時離職。自分の生活スタイルに合わせた働き方をするために、クリニック・有料老人ホームの勤務を経て、訪問看護に出会う。2001年訪問看護ステーション勤務、訪問看護を開始。 2011年(株)アゴラ 青葉訪問看護ステーション代表取締役就任 経営者・管理者として活動。地域での他職種連携チームの一員として活動。
  • 天沼 美智子
    1993年神奈川リハビリテーション病院に就職し、OP/ICU勤務となる。2000年集中ケア認定看護師の資格を取得。院内を中心として教育・指導・コンサルテーション活動を実施し、研究発表・雑誌執筆等を行ってきた。2008年看護過程Ⅰ課程ファーストレベル修了。2016年語学留学。2018年「その方がその人らしく生きる」というCUCホスピスの理念に共感し就職。現在、在宅ホスピス橋本で管理者として看取りケアに取り組んでいる。
  • 星 彩
    1994年昭和大学藤が丘病院血液内科・内分泌内科に就職。2002年より老人保健施設、大学病院認知症高齢者病棟で高齢者看護に携わる。2012年よりピースハウス病院ホスピス病棟、ファミリーホスピスにて緩和ケアに取り組む。2018年緩和ケア認定看護師 取得。現在は在宅ホスピス伊勢原にて「生きること」を支えるというテーマに、日々ケアに取り組んでいる。

EDUCATION
教育を知る

看護・介護
クラーク養成所とは

CUCホスピスでは、訪問看護・訪問介護に従事する看護師(看護クラーク)・介護士(介護クラーク)を育成する研修プログラムを「看護・介護クラーク養成所」として実施しています。さまざまな講義プログラムを通して、在宅ホスピスで働く上で必要な専門知識を学びます。

大切にする価値観

CUCホスピスは、「QOL(Quality of Life)」、「敬意」、「寄り添い」の3つの価値観を大切にしながら、利用者さまやご家族と真摯に向き合います。
QOL
入居者さまやご家族の生命・生活を優先し、ホスピスという第2の自宅で安心して過ごせるケアを実施します。
敬意
人が生きることを尊重し、それぞれの死への過程に敬意を払います。死を早めることも、死を遅らせることもしません。
寄り添い
入居者さまの痛みや不快な身体症状を緩和するとともに、心理的・社会的苦痛の解決を支援し、霊的痛みに共感し、生きることに意味を見いだせるようにケアします。

講師紹介

さまざまな分野の専門性を持つ外部講師を招き、ホスピスケアの考え方から緩和ケア、利用者さまへの接遇、リスクマネジメント、看護・介護の役割などの幅広いテーマについての講座を実施します。
  • 桐ケ谷 政美
    桐ケ谷 政美
  • 大矢 早苗
    大矢 早苗
  • 菅原 由美
    菅原 由美
  • 羽田 有美
    羽田 有美
  • 浅川 澄一
    浅川 澄一
  • 冨士 恵美子
    冨士 恵美子
  • 藤野 泰平
    藤野 泰平
  • 萩原 正子
    萩原 正子
  • 宮崎 直樹
    宮崎 直樹
  • 大田 真由美
    大田 真由美
  • 天沼 美智子
    天沼 美智子
  • 星 彩
    星 彩

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